劣化が激しいアメリカ人女性

ふくよかで長い美脚それに豊満でグラマーな胸とハリウッド映画で出演してくる女性たちに美しさは日本人男性にとって憧れの的だった。

しかし、近年、アメリカのハリウッド映画に出演してくる女性たちの美しさの劣化はすごいものになっている。

現在のハリウッド女優と1980年代くらいのハリウッド女優とでは全くレベルが違う。

まず、肌が汚い。そばかすだらけだ。化粧でうまくごまかそうとしているが見る人が見ればわかる。

自然の美しさからはほど遠いサイボーグのような女優ばかりになっている。

誰も言わないハリウッド女優劣化の理由を書くと、アメリカは完全なコネクションの社会になってしまい本当に美しくて性格のいい女優はもう映画でいい配役はもらえなくなってしまっているのではないかと思う。

つまり、プロデューサーと寝たり、2世女優であったりといろんな理由があって美しくなくてもいい配役がもらえるような仕組みができてしまったのだと思う。

もう自然で豊満なハリウッド女優は10年ぐらい出現しないと思う。

アメリカのハリウッド映画は本当に魅力を失ってしまった。

日本の場合もアメリカに似てきたところは少しはあるが、アメリカほど劣化しているわけではない。

美しい女の子は素直に女優として活躍できる仕組みがまだできているところがうれしい。

これはそういうシステムができていることもあるが、民間のコスメのレベルが急激に上がっていることも見逃せない。

ホスピピュアなどの女性用コスメはハリウッドの女優が使っているのと同じようレベルのすごいコスメだ。

そんなコスメを日本人は普通の女の子が当たり前のように使っているところがすごい。

少子化で女の子の数が減っているにもかかわらず美しい女性が日本で激増しているのはそんなすばらしいコスメがたくさん開発されていることと無縁ではないと思う。

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