アメリカのハリウッド映画には女性漫画で対抗しろ!

ブルースウィルス主演のダイハードは、4が凄まじい。映画館で見たけどすごい迫力だった。いったいあの映像はどうやって撮っているのかと思うくらい感心してしまう。

アメリカのニューヨークかどこかが舞台だと思うけど、街全体がムチャクチャになってしまう。

テロリストたちが、どんどん登場して、機関銃で打ちまくる。もうこれ以上はやめておけと思うけど、最後は戦闘機まで登場して高速道路までが破壊されてしまう。

ダイハード4以上の迫力のある映画は、日本の映画では絶対に無理だ。あれだけモノを壊しまくる文化は日本にはない。

アメリカ人は壊すのが好きな国民なんだよ。

ハリウッド映画を見ていると、日本のエンターテイメント産業はこれから大丈夫か?と本気で心配になる。

しかし、日本には日本の産業がしっかりあって、スマホ対応の漫画コンテンツ配信などは、日本の独壇場になっている。

電子コミック業界で今話題になっている転落女子地獄、蜘蛛の巣貧困のような社会性のある女性漫画などは、たいへん根強い人気になっている。

特に最近ではいろいろな格差問題などが女性漫画には取りあげられ悲劇的なストリーリー展開で女性漫画ファンを楽しませている。

日本の女性漫画のような漫画コンテンツはアメリカでは絶対に開発できないと思う。アメリカ人も日本の女性漫画のような作品を見て日本人はすごい俺たちは迫力で勝負しょうと考えているかもしれない。

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