ハリウッド俳優はすごい

自らエイズであることを告白したチャーリーシーンは、なかなか男気がある人間だと思っていたけど、内実を知るとちょっとひいてしまう。

80年代のハリウッド映画界でプラトーンやウォール街で大スターとなった彼だが私生活は荒れ放題だったみたいだ。

セックスとドラッグにおぼれてピストルで彼女を撃ったりしている。自分もドラッグのやりすぎで心臓停止になったりまさに破天荒そのものだ。

この私生活のメチャクチャぶりが災いして、映画の仕事が全くなくなり資金的にピンチに陥ったがハーパーボーイズと言うテレビシリーズに出演して大ヒットになり30分の出演で1億円というギャラを得る俳優として復活した。

しかし、破天荒な生活はおさまらずに3番目の奥さんをナイフで襲ったりしてしまう。

それに、ポルノ女優をホテルによんで乱交パーティーまでしてしまうなど、まさに破滅型のスター俳優の典型例だ。

外側から見ているには面白いけど、やはりチャーリーシーンはちょっとやりすぎたと思う。現在は、完全に仕事がなくなっている状態になっている。

いつも思うが、どうして、ハリウッドで1発当てて大金持ちになった人間はお金があるうちに、何かに投資しないのだろうか?

株や不動産はもう時代遅れだけど、アニメだとかAVだったら、著作権で何十年も儲けられる。自分が俳優としてダメになってもずっと収入になるわけだから、税金でたくさんとられるぐらいなら儲かった時に投資しておけばいいのだ。

今の日本で言えば現役グラドルの松本菜奈実などが出演する日本の芸能人AVなどに少しでも投資しておけば、10年ぐらいはAVの著作権でラクラク生活できると思う。

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美少女ゲームのキャラクター

切手マニアの人の話を聞いているとそのマニアック度には本当に頭が下がる。切手マニアの頂点にいる人は、すごい歴史的な知識がある人が多い。

ある有名な切手マニアの人は、アラビア語ができて英語もできて韓国語もできるというすごい才能の持ち主だ。

その人が言うには、切手収集をするなら、イギリスのペニーブラックと言う名前の切手がオススメだと言っていた。

ペニーブラックとは、イギリスで制作された世界最古の切手らしい。それで値段は3万円から4万円ぐらいするという。

美しい形で残っているものが多いから素人でも買えるらしいけど、私は、どうしても買う気になれなかった。

ハリウッド映画のプロマイド写真やポスターなどの方がよっぽどほしいと思う。

切手で思い出すのが、今、流行の美少女ゲームのスチル写真だ。美少女キャクラターの過激な写真ほしさに男性ユーザーがスマホでがんばっている。

私も見てみたが、これが、すごく美しくできていて、正直、切手よりも、スチルの方をコレクションしたくなってしまった。

このスチルを集めている男性マニアの数は、これから激増するはずだ。神姫PROJECT Rなどのゲームに登場する美少女キャラクターたちのスチルは、これから10年で、今の切手と同じようにマニアをたくさん生みだしていくと思う。

それと、美少女キャラクターのスチル写真とともに、若い女性が今、狂信的なぐらい熱中しているのが、ナイトアイボーテのような女性向けコスメだ。

すごい人気で、今年の女性向けコスメで1番の人気になる可能性さえある。

このナイトアイボーテにしても、ゲームの世界の美少女キャラクターなどがイメージキャラクターになって販促運動をしていることが大人気につながっていることは意外に知られていない。

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アメリカのハリウッド映画には人妻同人誌で対抗しろ!

ブルースウィルス主演のダイハードは、4が凄まじい。映画館で見たけどすごい迫力だった。いったいあの映像はどうやって撮っているのかと思うくらい感心してしまう。

アメリカのニューヨークかどこかが舞台だと思うけど、街全体がムチャクチャになってしまう。

テロリストたちが、どんどん登場して、機関銃で打ちまくる。もうこれ以上はやめておけと思うけど、最後は戦闘機まで登場して高速道路までが破壊されてしまう。

ダイハード4以上の迫力のある映画は、日本の映画では絶対に無理だ。あれだけモノを壊しまくる文化は日本にはない。

アメリカ人は壊すのが好きな国民なんだよ。

ハリウッド映画を見ていると、日本のエンターテイメント産業はこれから大丈夫か?と本気で心配になる。

しかし、日本には日本の産業がしっかりあって、スマホのアダルトコンテンツ配信などは、日本の独壇場になっている。

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎてのような人妻エロ漫画などのアダルト電子コミックは、大人気だ。

特に最近はいろいろな美しい熟女キャラがガンガン同人誌に登場して刺激的な作品を楽しませてくれる。

日本の人妻系同人誌のようなアダルトコンテンツはアメリカでは絶対に開発できないと思う。アメリカ人も日本の人妻系同人誌のような作品を見て日本人はすごい俺たちは迫力で勝負しょうと考えているかもしれない。

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ハリウッド映画というかアメリカ人はすごいね

ブルースウィルスのダイハード3を初めて見た時、公園の中を車で突っ走るシーンがあった。いろんなものをメチャクチャにして壊しまくるブルースの姿を見て、その当時は、すげーと思って痛快に思えた。

しかし、あの映画からもう15年以上経過して私はかなりおじさんになった。そんなおじさんの私が今、ダイハード3を見るとやりすぎだろーと思えてしまう。

ハリウッド映画は迫力満点だけど、時々やりすぎだろーと思える残虐シーンがたくさんある。

エクスペンダブルスなどは、本当にたくさんの人間を殺すシーンがたくさんある。スタローンももう70歳らしいけど、ファイティングスピリットは全く衰えないみたい。

というかあの筋肉に対する執着は異常だと思う。あのエクスペンダブルスを見ていると、アメリカ人はイラク戦争で、ひどい目にあっても、まだまだ、戦う意欲は失われていないということがわかる。

日本ではエクスペンダブルスみたいな映画はありえないだろと思う。あんな映画を制作したら、教育なんとか委員会とかが抗議殺到して放映中止になるのがおちだ。

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